リストタイトル メニューにアイテム数を表示しない。
インデックス メニューを表示する。
保持するリストアイテムの数を表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
イメージビューア+(V+) ボタンを表示する。
INFO ボタンを表示する。
クリック数を記録/表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
localStorage
Collect and Displayスクリプトの一部の機能、「サイト設定」や「Drop-Me-Image」などのデータの保存にはlocalStorageを使用します。

Collect and Displayスクリプトは「設定」からその使用をユーザーに許可されるまでlocalStorageを使用した保存ができません。
localStorageに保存されたユーザーデータは、Webブラウザの設定から操作する、「キャッシュ画像やファイルのクリア」系実行では通常削除されませんが、「クッキーやサイトデータのクリア」系実行では削除されてしまいますのでご注意ください。

一度失われたlocalStorageのデータを復旧する手段はありません。
失われたデータは永久に失われたままになります。
失いたくないデータは「作業所」でテキストデータとして取得し、対象のdropMeファイルの内にコメント化して貼り付けたりテキストファイルに残すなどしてどこかにバックアップを取っておけば安心できます。

に置かれたバックアップデータはそのページの猫のマークを押すと現れるチェックボックス「メイン・コンテンツのDROP-ME-IMAGEに静的データを使用」にチェックマークを付ける事で呼び出す事ができます。
ここで、localStorageにあったデータをに置くということは「それまでローカルの端末しかアクセスできなかったプライベートデータを公開データに、つまり他の端末でも見ることができるデータに変えることになる」という大きな変化を認識しておく必要があります。

つまり、「他の端末でもそのデータにアクセスできる事は便利でいい」という事ならその変化は利点になりますが、「他の端末でこのデータを見られたくない」という事なら避けるべき欠点になります。